2016年10月22日

【鳥取 地震 参考】被災したら絶対提出!「罹災証明書」と受けられる公的支援まとめ他

鳥取県で震度6弱が発生、1週間程度は十分注意した上で、
りさいしょうめいしょについて、締切があったり、
片づけする前に、写真を撮っていくことなど注意点があります。

罹災証明書と被災証明書の違いとか、以下の2つのサイトを参照

(↓)


■被災したら絶対提出して!「罹災証明書」と受けられる公的支援まとめ - 危機回避.com
http://kiki-kaihi.com/?p=279

■罹災証明書とは?もしもに備えて知っておきたい利用方法と申請方法
http://how2-inc.com/suffering-certificate-2111

罹災証明のダウンロード先は、ここかな?
ただ、台風とか落雷の被害だけで
、地震のことが書いてないので、
「お住まいの市町村」へご確認ください。

参考まで。(↓)

●鳥取市公式ウェブサイト:罹災証明の取り扱いについて
https://www.city.tottori.lg.jp/www/contents/1383004988105/index.html


■鳥取県湯梨浜町 (罹災証明書見つけられず・・)
http://www.yurihama.jp/top.cgi

防災安全課に聞くしかない・・?
■り災者への各種支援制度 | 倉吉市行政サイト (罹災証明書見つけられず・・)
http://www.city.kurayoshi.lg.jp/gyousei/div/soumu/bousai/21/


しかし、それぞれの市町村で
罹災証明のフォーマットが
バラバラ・・うーん・・。


上記サイトの中のもリンクありますが

●罹災証明書(内閣府)
http://www.bousai.go.jp/taisaku/hisaisyagyousei/risaisyoumeisyo.html


朝、鳥取のニュース見ていて、
なぜ、土日なのに役所に人
が集まっていたのか、上記読んでわかりました・・。


役所が被害受けていたら、
さらに時間かかるな、これは・・熊本のように。
熊本のときのように
役所の人も被害にあっている方もあるだろうし。

熊本地震では、
上記のこと、教えてもらった一人暮らしの
高齢のおばあさんが、もういい、申請しないって、
いって周りの被災者が助けて申請されていたのを見ました。

わかる気がします・・。
これは、事前に知っていないときついかも。
そもそも、被災して逃げるのでいっぱいで、
役所にも行けない方も多いはずだし・・。

上記関係ないと思われる地域でも以下の記事によると
そのほか、どこでも大地震が起こりうるということか・・

福岡西方沖地震 や 熊本地震でもそう思いました。
もともと、予測全くされていないところでした。

(↓)

■鳥取、なぜ大地震多い 気象庁「活断層なくても起きる」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161022-00000006-asahi-soci


posted by くど at 10:29| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 危機管理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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