2015年08月14日

【気になる参考データ】都道府県別スマートフォン利用率格差の要因


高齢化率や所得よりも影響が高い要因として
スマートフォン普及率に強い影響を与えているのは
   
「第1次産業就業者割合」が高いほどスマートフォン普及率は低くなるということ、

同じく

「通勤・通学利用交通手段 自家用車のみ」という人口が多いエリアほど
スマートフォン普及率は低くなる(これは想定の範囲内でしたが)ということを証明

■都道府県別スマートフォン利用率格差の要因|木暮祐一のぶらり携帯散歩道 | POSTCO Lab.
http://blog.postco.jp/archives/11419

電車、バス、地下鉄の利用ニーズが多いとき、
待ち時間にスマホで、ニュース、ゲーム、SNSを
チェックするのが多いので、上記データは、実感としてもあるなあ・・。

車で運転中っは、スマホいじれないし、
利用するシーンがどうしても限られるし。

posted by くど at 15:53| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スマートフォン・携帯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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