2006年10月30日

★映画 トンマッコルへようこそ 感想・批評

久々、面白かったです。

CMの印象とは違い、

この映画は、ファンタジーではなく、

戦争映画

でした。

思い切り泣きたい人や
笑いたい人、
戦争について真剣に考えたい人


オススメの作品です。

最後には、ぐすぐすとすすり泣きされる方も。

自分の少ない戦争映画のレパートリーの中にはない

別の視点で描かれた作品だったので

非常に新鮮でした。

福岡では、博多にある
シネ・リーブル博多駅で公開中です。

以外だったのは、平日だったためなのか、
年齢層が非常に高く、60歳〜70歳位の
お年寄りの方が多かったです。

楽天の社長に似ている俳優さんとか出てます。
ビオラという花の種をおまけでもらいました。

トンマッコルへようこその公式映画サイトならこちら(↓)
●トンマッコルへようこそ

映画館を探すならこちら(↓)
●Yahoo!映画 - 映画情報
posted by くど at 18:31| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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