2010年06月28日

【Twitter】ニューロエコノミクスを利用したホルモン分析:Twitterは恋愛同様の快感をもたらすらしい

*抜粋
Twitterの利用前後、10分間隔で行った血液検査によると、
オキシトシンレベルが13.2%の急上昇。これは結婚式にて
新郎が記録した数値と同じものだとのこと。
一方でストレスホルモンであるコルティゾルとACTHは
それぞれ10.8%および14.9%低下。この2つは連携した作用によるもので、
ツイートした際にオキシトシンが分泌され、その結果として
ストレスホルモンが減少したのだそうです。

■ニューロエコノミクスを利用したホルモン分析:Twitterは恋愛同様の快感をもたらすらしい
http://jp.techcrunch.com/archives/20100624twitter-feels-like-falling-in-love-at-least-from-a-hormonal-perspective/

だから、こんなに普及したのかな?
そしたらツイッター依存症とかも、でてくるかも。
posted by くど at 09:11| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ツイッター(ツイート)twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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